**〜お知らせ〜**
ジェイソン・ウィンターズ・ティーが2008年3月15日発売の
健康雑誌『壮快』で紹介されました。




◆
レッドクローバー RED CLOVER (Trifolium Pretenses)
古くは旧約聖書にも記述され、今日でもヨーロッパのハーバリストがもっとも多く処方するハーブです。 その利用範囲の広さは高く評価されています。
このハーブは、キリスト生誕以前よりヨーロッパで愛用されてきたハーブです。
レッドクローバーの花びらには、二酸化ケイ素、コリン、カルシウム、レシチンなどが微量に含まれています。
これらは正常な身体の機能に重要な成分です。


◆ インディアン セージ INDIAN SAGE (Salvia Officinalis)
インディアン・セージは、北米先住民が心と体を浄化するために、太古の昔から受け継がれてきたハーブです。また、古代ローマ時代にも重宝されました。
セージはDHEAが含まれ、また女性にとって大切な働きを持つセスキペルランと呼ばれる物質も含まれています。
このハーブは、日当たりが良く、保護された生育環境では70cm位まで伸びます。表面がしわの様になった葉は銀色の光沢があり、色は灰色っぽい緑です。このハーブは、実に香ばしい香りを放ちます。
成分としてセージにはDHEAが含まれ、また女性にとって大切な働きを持つセスキペルランと呼ばれる物質も含まれています。
また、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンB複合体、カルシウム、ポタジウム、硫黄、珪素、燐、ナトリウムなどが含まれています。


◆ ハーバリーン HERBALENE (Special Spice)
2500年前にお釈迦様が特別の法話の中で語ったと伝えられているハーブで、アジアでは古来より大変貴重なハーブとして大切に使われてきました。テキサス大学と同州ガンセンターで共同研究が行われています。
ハーバリンはアダプトゲンが含まれています。

いらっしゃいませ 





